全5回・スクール型マネジメントプログラム

Empowering Management ProgramEMP

「任せたい。でも、任せられない。」

プレイヤー型マネジャーから、
人を通じて成果を生み出すマネジャーへ。

FORMATオンライン開催(Zoom)
SESSIONS1回2時間 × 全5回
TARGETタイ人マネジャー・
管理職候補
SCHEDULE2026年11月12日開始
定員10名
TUITIONSGD 1,1001名・全5回/参考 約 THB 28,700
受講申し込み
オンライン研修の様子 講師 Alia Ratanavirakul
ONLINE 全5回
スクール型
SCROLL

「自分でやった方が早い」

これは、マネジャーの方から、非常によく聞く言葉です。
確かに、短期的にはその通りです。経験も知識もあるマネジャーが自分で仕事をした方が、早く、品質も高く仕上がることは少なくありません。

しかし、それを繰り返していると——

STATE 01

マネジャーに
仕事が集中する

STATE 02

部下が
経験を積めない

STATE 03

部下が育たない

STATE 04

さらにマネジャーが
仕事を抱える

では、「とにかく部下に任せればよい」のか。もちろん、それも違います。
任せっぱなしになったり、部下からすれば単なる「丸投げ」になってしまったりします。

重要なのは、任せることそのものを、
マネジメントとして設計すること
です。

Issues こんな企業・マネジャーに
おすすめのプログラムです

  • マネジャー自身が業務を抱え込みすぎている
  • 部下に仕事を任せられていない
  • 管理職がプレイヤーから抜け出せない
  • 「任せる」と「丸投げ」の違いが曖昧
  • マイクロマネジメントが起きている
  • 部下が上司の指示待ちになっている
  • 次世代リーダーがなかなか育たない
マネジャーに仕事が集中している状態

▶ これは、本人の意欲の問題ではありません。

多くの場合、「任せる」というマネジメントそのものを
体系的に学んだことがない
ことが原因です。

Root Cause 問題は「任せ方を知らない」
だけではありません

任せられない背景には、複数の層の問題が同時に存在します。
だからこそ、単発のDelegationスキル研修だけでは行動変容につながりにくいのです。

ROLE役割認識

マネジャー自身が「自分が成果を出す人」という認識から抜け出せていない

RELATIONSHIP関係性

部下との信頼関係が十分に構築されていない

SKILL技術

何を・どこまで・どのように任せるのかを設計できない

FOLLOW-UP事後支援

任せた後の適切なフォロー方法が分からない

MINDSET心理

「失敗が怖い」「自分でやった方が安心」という心理的阻害要因がある

Concept 「自分が成果を出す」から
「人を通じて成果を出す」へ

人を通じて成果を出すマネジャー
BEFORE プレイヤー型の
マネジャー

自分自身が高い成果を出すことが役割

➡
AFTER 人を活かす
マネジャー

メンバー一人ひとりの能力を引き出し、人を通じてチームの成果を最大化する

任せるとは、仕事を手放すことではありません

本プログラムでは、「任せる」を単なるDelegationのテクニックとして扱いません。マネジャーの役割そのものを転換することから始めます。そのうえで、次の6つを全5回で実践的に学びます。

  • 部下との信頼関係をつくる
  • 適切な仕事を適切なレベルで任せる
  • 丸投げにならない任せ方を身につける
  • 任せた後に適切にフォローする
  • 部下自身に考えさせ、経験を成長につなげる
  • 「分かっていても任せられない」自分自身の心理的不安を乗り越える

Design 全5回を通じて
「任せられるマネジャー」をつくる

STEP 1 役割転換

役割転換

STEP 2 関係構築

関係構築

STEP 3 任せる

任せる

STEP 4 育てる

育てる

STEP 5 心理的不安を越える

心理的不安を越える

プレイヤー型マネジャーからの脱却、
次世代マネジャーの育成に着手しませんか

受講申し込み

Program 全5回のプログラム

各回2時間。回の間に必ず職場実践を挟み、次回冒頭で振り返ります。

第1回

マネジャーとしての役割認識と
リーダーとしてのあり方

Q.「そもそもマネジャーとは何をする人なのか?」

LEARNING POINTS
  • PlayerとManagerの役割の違い
  • 「自分で成果を出す」から「人を通じて成果を出す」への転換
  • 部下よりすべてを知っている必要はない
  • メンバーの知識・経験・意見を引き出す
  • 「指示する」だけではなく「問いかける」
  • Respect + Direction のリーダーシップ

職場実践:自分ですぐ答えを出さず、部下の意見・考えを引き出す。あわせて現在の業務を「自分がやるべき仕事」「本来部下へ任せるべき仕事」に分類する。

第2回

人材保全 —— 任せられる関係をつくる

Q.「部下が力を発揮し続けるために何が必要か?」

LEARNING POINTS
  • 任せるための土台としての信頼関係
  • 部下の状態を把握する(モチベーション・不満・疲労・自信)
  • 信頼を損なうマネジメント行動
  • 信頼を高める承認・傾聴・対話
  • 「仕事を渡された」から「期待されている」への転換

職場実践:実在する部下1名を対象に、現在の状態・モチベーション・自分との関係を整理し、対話を実施して「聞く」マネジメントを実践する。

第3回

人材育成① —— 適切に仕事を任せる

Q.「丸投げせず、マイクロマネジメントにもならずに、どう任せるか?」

LEARNING POINTS
  • Delegation の3要素(意味付け/基準設定/着眼点の付与)
  • なぜこの仕事が必要なのかを伝える
  • 何をもって成果とするのかを決める
  • どこまで自分で判断してよいのかを示す

職場実践:実際に自分が抱えている仕事を一つ選んでDelegationを設計し、ロールプレイを経て実際の部下1名に任せる。

第4回

人材育成② —— 任せた後のフォローアップ

Q.「任せっぱなしにも、介入しすぎにもならないためには?」

LEARNING POINTS
  • フィードバック:何ができていたか/期待との差は何か
  • アドバイス:答えを教えず、考えるための補助線を与える
  • 知恵化:経験を振り返り、次にも使える原則へ変える
  • 部下の仕事を奪わずに成果と成長を支援する

職場実践:任せた仕事について実際にフォローアップを行い、「なぜうまくいったのか」「次はどうするのか」まで振り返る。

第5回

人材育成③ —— 「任せられない」心理的不安を乗り越える

Q.「任せ方を理解しているのに、なぜ任せられないのか?」

LEARNING POINTS
  • 「失敗されたら困る」「自分でやる方が安心」の正体
  • 本当の事業リスクと、自分自身の心理的不安を切り分ける
  • 任せるためのリスク設計(失敗してよい範囲・相談条件・介入条件)

職場実践:自部門でのリスク設計を作成し、これまで任せられなかった仕事を1つ任せる。

【弊社からの実施報告】

後日、企画者様に対して、実施内容や受講者の取り組み姿勢について簡易報告をさせていただきます。
(通常日本語で、簡易レポート送付またはオンライン面談)

Delegation 3 Elements 「これ、やっておいて」だけでは
Delegation(委任)とは言えません

適切に任せるために重要なのが、次の3つです。これらを明確にすることで、
丸投げでも細かすぎる指示でもないDelegationを実現します。

01

意味付け

WHY を伝える
  • なぜ必要なのか
  • 誰に価値を生むのか
  • なぜあなたに任せるのか

02

基準設定

期待成果を明確にする
  • 成果・期限・品質
  • 権限の範囲
  • 相談すべき条件

03

着眼点の付与

答えではなく観点を渡す
  • 何を考慮すべきか
  • 何を優先すべきか
  • どの観点から判断するか

Follow-up Model 経験しただけでは、
人は必ずしも成長しません

任せた後のフォローアップ
① フィードバック

何ができていたか。期待との差は何か。事実に基づいて返す。

② アドバイス

答えを教えるのではなく、考えるための補助線を与える。

③ 知恵化

経験を振り返り、次にも使える原則へ変える。

DESIGN THE WHOLE CHAIN

経験 ➡ 振り返り ➡ 原則化 ➡ 応用

ここまで設計することで、経験が能力へ変わります。
単に仕事を完成させるだけでは、部下の力は伸びません。

Risk Design すべての不安が、
本当のリスクとは限りません

見えているリスクと、その下にある不安
REAL BUSINESS RISK

本当の事業リスク

  • 顧客・品質・納期に実害が出る範囲
  • 取り返しがつかない意思決定
  • 法令・安全に関わる領域
PSYCHOLOGICAL DISCOMFORT

マネジャー自身の心理的不安

  • 自分でやった方が早い
  • 品質が落ちるのが怖い
  • 最後は自分が修正することになる
  • 自分がコントロールできない状態が不安

最終回では「リスク設計」を行います

この2つを区別したうえで、任せる前に次の5点を事前に決めます。

  • 失敗してよい範囲
  • 任せてはいけない範囲
  • 相談条件
  • チェックポイント
  • 介入条件

School Format 「研修を受ける」ではなく
「職場で変わる」

本プログラムの特徴は、5回の講義を受けて終わることではありません。
各回の間に、実際の職場で部下に対して実践します。

Learn

研修で新しい考え方・スキルを学ぶ

Practice

実際の部下に対して職場で実践する

Reflect

次回研修で実践結果を振り返る

Improve

改善策を考え、再度実践する

5回終了時に目指すのは、
「任せ方を知っているマネジャー」ではありません。

実際に部下へ仕事を任せ、フォローし、
部下の成長につなげられるマネジャーです。

Session Structure 各回の基本構成

下記は1回2時間の場合の構成です。
回によっては2時間半に拡張し、演習とロールプレイの時間を厚くします。

20分前回の職場実践・振り返り
20分ケース・問題提起
30分理論・フレームワーク
30分自社・自部下を題材にした実践演習
15分ロールプレイ/相互フィードバック
5分次回までの職場実践設定

Before & After 研修後に目指す状態

BEFORE

  • 自分で仕事を抱える
  • 部下へ細かな指示を出す
  • 重要な仕事ほど自分で行う
  • 任せると不安になる
  • 部下が指示待ちになる

AFTER

  • 自分がやる仕事/任せる仕事を区別できる
  • 部下の能力に合わせて適切に任せられる
  • Why・基準・着眼点を伝えられる
  • 任せた後に適切なフォローができる
  • 部下自身に考えさせられる
  • 経験を人材育成へつなげられる
  • マネジャー自身がより上位の仕事へ時間を使える
人が育つ

人を育てることと、成果を出すことを両立する。
それが、これからのマネジャーに求められる「任せるマネジメント」です。

Target 本プログラムの対象者

  • ・対象者
    タイの日系企業にお勤めで、現在部下を持つマネジャー・管理職、および将来の管理職候補の方。「部下や後輩を持つ立場の方」であればどなたにも適しています。
  • ・お申し込み単位
    他社の受講者と一緒に学ぶ合同クラスです。1名からご参加いただけます(定員10名)。他社のマネジャーの実例に触れられることも、本形式の利点です。
  • ・経験について
    他の参加者との経験の差を考慮し、ディスカッションのグループを分けるなどの配慮を行います。
  • ・業界について
    製造業・商社・物流・建設・小売・金融・ITなど、業種・業界を問わずご参加いただけます。
  • ・実施言語
    タイ語で実施します。

タイ人の視点で書かれた、タイ語ページもご用意しています。

タイ語版ページ

Outline & Pricing 開催概要・受講料

  • 📌 形式:オンライン(Web会議ツール Zoom 使用)
  • 📌 開講:2026年11月12日(木)〜 2026年12月17日(木)
  • 📌 回数・時間:1回2時間 × 全5回(継続型)
  • 📌 定員:10名(他社合同クラス)
  • 📌 お申し込み単位:1名からご参加いただけます
  • 📌 対象:タイの日系企業のマネジャー・管理職候補
  • 📌 実施言語:タイ語
  • 📌 受講料:SGD 1,100(1名・全5回)
  • 📌 申込締切:2026年10月29日(木)
  • 📌 出席:原則、5回すべてに出席が必要です。

全5回の日程

第1回2026年11月12日(木)10:00〜12:00
第2回2026年11月19日(木)10:00〜12:00
第3回2026年11月26日(木)10:00〜12:00
第4回2026年12月3日(木)10:00〜12:00
第5回2026年12月17日(木)10:00〜12:00

時刻はいずれもタイ時間です。12月10日(木)は憲法記念日のため、第4回と第5回の間は2週間空きます。
受講料はタイバーツ建てでは約 THB 28,700 です(ECB 2026年9月16日付レート 1 SGD ≒ 26.1 THB による参考値。送金手数料等は含みません)。請求通貨・税の扱いは、お申し込み後に個別にご案内します。

お申し込み受付中

下記ボタンより、お申し込みフォームへお進みください。1名からお申し込みいただけます。

受講申し込み

Instructor 講師

Alia Ratanavirakul

Alia Ratanavirakul(アリア・ラタナヴィラクン)

WS PARTNERS PTE LTD Facilitator

日本の4年制大学を卒業し、東京で勤務後、タイの日系企業で活躍。ロームの社内教育担当やNEC系企業の翻訳課などでマネジャーを歴任し、部下の力を引き出すマネジメント手腕は年長社員からも厚く支持された。

チュラロンコン大学・東北大学で日本語学を修め、日系文化に精通。ファシリテーション能力が高く、泰日経済技術振興協会でプロ講師として教鞭をとるほか、独立経験による経営視点も備える。

現在はこれまでの知見と日本企業への理解を活かし、WS PARTNERSにてタイ人材のマネジメント教育を担当している。

Company 弊社について

WS PARTNERS

WS PARTNERS PTE LTD

【WS PARTNERSのミッション】
私たちWS PARTNERSは、ASEANの日系現地法人を対象に、現地人材の育成・駐在員の現地適応・組織や人材上の問題解決を通じて、日本企業のグローバルビジネスに貢献します。

商 号:WS PARTNERS PTE LTD
所在地:1 MARINA BOULEVARD, #20-00, ONE MARINA BOULEVARD, SINGAPORE 018989
電話番号:+65 6978 4066
設立:2015年12月1日
Web:https://www.ws-partners.com.sg/
株 主:株式会社ウィル・シード / CL HOLDINGS PTE LTD
代表者:Managing Director 加藤 健太
事業内容:ASEAN諸国における日系現地法人・海外グループ企業向けコンサルティングと教育サービス提供

FAQ よくある質問

Q 単発の「任せ方」研修とは何が違いますか?
最大の違いは、各回の間に必ず職場実践を挟み、次回冒頭で振り返る「スクール型」であることです。任せ方を理解しても実際には任せられない、という状態を越えるために、実在する部下を対象にした実践と振り返りを5回繰り返します。
Q 欠席した場合に、補講はありますか?
欠席した場合、補講はありませんのでご注意ください。各回が前回の職場実践の振り返りから始まるため、原則として5回すべてにご出席ください。
Q 対象者について教えてください。
業界・職種を問わず、部下をマネジメントする必要のある方が対象です。現役マネジャーだけでなく、次世代のマネジャー候補の方にも適したプログラムです。
Q 職場実践の課題は、どのくらいの負荷になりますか?
新しい業務を追加するものではありません。すでに抱えている仕事の中から任せる対象を選び、実際の部下に対して任せ方・フォローの仕方を変えていただく形です。日常業務の中で実践できる設計になっています。
Q オンライン方式とのことですが、効果がありますか?注意点はありますか?
オンラインでも研修効果が検証できています。最適な結果を得るために、以下のような点にご注意ください。 ・カメラとマイクの付属したPCをご準備ください。またWeb会議ツール「Zoom」が正常に動作するかご確認ください。 ・ご本人の上司や部下に会話が聞こえない環境にて受講ください。 ・研修へ参加させる意味や期待、優先度の高さなどを、事前に受講者ご本人にお伝えください。
Q 開催日程はいつ決まりますか?
確定しています。2026年11月12日・19日・26日、12月3日・17日のいずれも木曜10:00〜12:00(タイ時間)、全5回です。12月10日は憲法記念日のため実施しません。申込締切は2026年10月29日です。お申し込みは本ページの「受講申し込み」ボタンから受け付けています。
Q 自社のみでの実施(個社別研修)は可能ですか?
可能です。個社別(貴社のみ)での実施のご相談も承っております。下記のお問い合わせ先までご連絡ください。
Q 問い合わせ先はどこになりますか?
Eメールにて、以下の問い合わせ先にご連絡ください。 【問い合わせ】support@ws-partners.com.sg

Our Goal 任せることは、
仕事を手放すことではない

人を通じて
成果を出す
+
人を育てる

プレイヤーとしての優秀さから、
人を活かすマネジャーとしての優秀さへ。

Policy キャンセル規定

<スクロールしてご覧ください>

※本規定の「開催日」は、第1回の開催日(2026年11月12日)を指します。

(1)受講者が1名でお申し込みの場合
連絡なしの不参加:受講料の100%
開催当日〜1日前(前日)のキャンセル:受講料の100%
開催2〜9日前のキャンセル:受講料の50%
それ以前のキャンセル:無料

(2)同一企業から複数名がお申し込みの場合(フォームを個別に送信された場合も含みます)
グループでお申し込みいただき受講人数が減少する場合、減少する人数分のキャンセル料が発生します。
連絡なしの不参加:受講料の100%
開催当日〜9日前のキャンセル:受講料の100%
それ以前のキャンセル:無料

(1)(2)共通
第1回を受講された後に、お客さま都合で受講を取りやめられた場合、受講料の返金はいたしません。

(3)受講料のお振込みがない場合の自動キャンセル
受講料は、弊社からお申し込み確認のご連絡を差し上げた後、10日以内にお振込みください。期限までにお振込みが確認できない場合は、キャンセル扱いとし、上記(1)(2)のキャンセル料を申し込み企業様にご請求いたします。
お振込みにかかる手数料(海外送金手数料を含む)は、申し込み企業様のご負担となります。

(4)弊社都合によるプログラムの中止について
弊社都合によりプログラムを中止する場合は、災害や講師の急病などやむを得ないときを除き、原則としてプログラム開催の7日前までにご連絡します。中止セッション分の受講料は全額返金します。

(5)災害・講師急病等による延期について
災害や講師急病などが発生した場合には、セッションを1週間延期するご相談をさせていただく場合があります。延期後の日程にご参加いただけない場合は、該当セッション分の受講料を返金いたします。

Contact 開催のご案内・お問い合わせ

お申し込み受付中

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お問い合わせ先

ご質問や、さらに詳しい説明が必要な際は、ご遠慮なく弊社までお問い合わせください。ZoomやTeamsを用いた質疑応答にもご対応いたします。

【各種お問い合わせ先】support@ws-partners.com.sg

  • トレーニング内容に関するお問い合わせ:ヒア(日本語・英語)
  • 定員状況や請求処理など各種事務のお問合せ:カンタヤー(日本語・英語・タイ語)

個社別(貴社のみ)での実施のご相談についても承ります。

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