全5回・スクール型 実践プログラム

仕事の進め方・完遂力プログラム

任された仕事を、自律的に、最後まで。

報連相・問題解決・ロジカルシンキングを、
仕事を進め、完遂する力へつなぐ。

FORMATオンライン開催
(Zoom)
SCHEDULE2026年11月19日開始
2時間 × 全5回
TARGETタイ人一般スタッフ〜
次期リーダー候補
TUITIONSGD 900
(1名・全5回)
受講申し込み
オンライン研修の様子 講師 Alia Ratanavirakul
ONLINE 全5回
スクール型
SCROLL

「研修で学んだはずなのに、仕事の進め方が変わらない。」

報連相の研修を受けた。問題解決やロジカルシンキングも学んだ。
それでも職場では、部下は次の指示を待ち、問題が起きると上司が対応し、最後は上司が仕上げている。

そんな状態はありませんか。

STATE 01

テーマ別に
知識を学ぶ

STATE 02

仕事のどこで使うかが
つながらない

STATE 03

従来の進め方に
戻る

STATE 04

上司が細かく
指示・修正する

では、別のテーマの研修を追加すればよいのでしょうか。
必要なのは、スキルを増やすことだけではありません。

任された仕事を成果まで進める流れの中で、学んだ能力を使えるようにすることです。

Issues こんな育成課題に向けた
プログラムです

  • 仕事の目的や完成イメージを確認せず、着手してしまう
  • 問題が起きても、自分で抱えたり、相談が遅れたりする
  • 相談が「どうしたらよいですか?」だけになり、自分の案が出てこない
  • 段取りや関係者との調整が弱く、期限直前に手戻りが起こる
  • 作業は終えていても、依頼者の期待を満たしていない
  • 研修には参加しているが、受講後の取り組みや変化が見えにくい
仕事の進め方に課題がある状態

▶ これは、本人の意欲だけの問題ではありません。

本プログラムでは、仕事の捉え方・進め方に加え、
職場で実践する機会まで含めて育成を設計しています。

Root Cause 「スキルを知っている」と
「仕事で使える」の間をつなぐ

個別のスキルを学ぶことと、それを使って一つの仕事を進められることは同じではありません。
本スクールでは、次の4つを重視して設計しています。

OVERVIEW全体像

自分の仕事が、誰の成果につながり、どのようなプロセスで進むのかを捉える

CONNECTION能力の接続

個々のスキルを、いつ・何のために・どのように使うかを判断する

PRACTICE実践と振り返り

職場で試し、結果を振り返り、進め方を修正する

SUPPORT職場での支援

上司と期待・判断範囲を共有し、実践できる仕事とフィードバックの機会をつくる

Concept 「指示された作業を終える」から
「期待された成果まで進める」へ

成果まで仕事を進める
BEFORE 指示された
作業を終える

提出・送信・作業終了をもって、仕事が終わったと考える

➡
AFTER 期待された
成果まで進める

相手が必要としていた状態になっているかを確認し、仕事を完了させる

自律的とは、一人で抱え込むことではありません

目的・期限・権限の範囲を理解したうえで、自分で判断してよいことと相談すべきことを見極め、周囲と連携しながら進めること。それが本スクールで扱う「自律的に仕事を進める」です。条件が変わった場合には、早めに共有し、対応方針や期限を再合意することも含みます。

  • 仕事の目的・期待成果・完成基準を確認する
  • 事実と推測を分け、必要な情報と制約を整理する
  • 手順・優先順位・確認のタイミングを設計する
  • 自分の案と理由を添えて相談し、関係者とすり合わせる
  • 計画とのずれを早く捉え、共有・調整する
  • 期待を満たしたかを確認し、最後まで完了させる

Design 全体を体験し、必要な能力を磨き、
再び一つの仕事の中でつなぐ

初回に全体像を説明して終わる構成ではありません。継続ケースと自分の業務を通して、
毎回「今、何をすれば仕事が前に進むか」を考えます。

STEP 1 全体をつかむ

全体をつかむ

STEP 2 組み立てる

組み立てる

STEP 3 すり合わせる

すり合わせる

STEP 4 進める

進める

STEP 5 やり切る

やり切る

「知っている」で終わらせず、
仕事の中で使えるスタッフを育てませんか

受講申し込み

Program 全5回のプログラム

各回2時間。第1〜4回の後に職場実践を行い、次回に振り返ります。以下はカリキュラムです。

第1回

仕事の全体像をつかみ、
期待成果を確認する

Q.「この仕事は、誰のために、何を実現する仕事なのか?」

LEARNING POINTS
  • 目的・期限・完成基準の確認
  • 前後の仕事とのつながり
  • 自分で判断してよい範囲と相談条件
  • 「作業をする」と「成果をつくる」の違い

職場実践:現在任されている仕事を一つ選び、目的・期待成果・期限・関係者を整理する。不明点を上司や依頼者に確認する。

第2回

状況を整理し、進め方を組み立てる

Q.「何が分かっていて、何が足りないか。どの順序で進めるか?」

LEARNING POINTS
  • 事実・解釈・不明点の区別
  • 必要な情報と制約の確認・整理
  • 仕事を具体的な行動に分解する
  • 手順・優先順位・期限の設計

職場実践:第1回で選んだ仕事について、進め方・必要な情報・期限・チェックポイントを整理し、実行計画をつくる。

第3回

自分の考えを持ち、
関係者とすり合わせる

Q.「誰に、何を伝え、何を相談すれば仕事が前に進むか?」

LEARNING POINTS
  • 選択肢と判断理由の整理
  • 報告・連絡・相談の使い分け
  • 相手が判断・行動できる伝え方
  • 関係者への依頼と認識のすり合わせ

職場実践:実際の業務で、状況・自分の案・理由・判断してほしいことを整理して相談し、その結果を記録する。

第4回

実行・進捗を管理し、問題に対応する

Q.「予定どおりに進まないとき、どう判断し、どう働きかけるか?」

LEARNING POINTS
  • 進捗と問題の把握
  • 原因と対応策の検討
  • 早期の報告・相談
  • 計画の修正と再合意

職場実践:計画と進捗を照らし合わせ、ずれがあれば関係者に働きかけて修正する。ずれがなければ、起こりうる問題と備えを点検する。

第5回

成果を確認し、最後までやり切る

Q.「作業を終えたことと、期待された成果を実現したことは同じか?」

LEARNING POINTS
  • 完成基準との照合と完了報告
  • 経験からの学びの言語化
  • 複数スキルの統合
  • 条件の異なる総合ケースへの応用

職場実践:自分の仕事の進め方の変化と、今後継続する行動を整理し、上司と共有する。

【ケースについて】

継続ケースでは、部署の改善提案をまとめる仕事を任される場面を扱います。曖昧な依頼、情報不足、関係部署との調整、期限変更、成果物の修正といった場面で、必要な行動を選び、学んだ能力を使います。
(最終回には、条件の異なる総合ケースで応用します)

Three Perspectives まず、仕事全体を捉える
3つの視点を持つ

自分の作業だけを見るのではなく、
前後の仕事と最終的な成果とのつながりを捉えます。

01

目的と成果

WHY & OUTCOME
  • 誰の、何のための仕事か
  • 何をもって完了とするか
  • 依頼者が必要としている状態は何か

02

プロセス

HOW TO PROCEED
  • どんな情報を集めるか
  • どの順序で進めるか
  • いつ確認するか

03

関係者とのつながり

STAKEHOLDERS
  • 誰から受け取り、誰に渡すか
  • 誰と連携するか
  • どこで相談・合意が必要か

Skill Integration 報連相・問題解決・ロジカルシンキングを、
仕事の中でつなぐ

これはスキルを順番に詰め込む一覧ではありません。仕事の状況に応じて、
必要な能力を選び、組み合わせて使うための地図です。

目的・期待を確認する目的を捉える力/質問力
状況を整理する情報収集力/事実と解釈を分ける力
進め方を組み立てる論理的思考/選択肢を考える力/計画力
関係者とすり合わせる報連相/説明力/調整力
実行・進捗を管理する段取り力/進捗管理/問題解決
成果を確認し、改善する確認する力/振り返る力/改善する力

USE THE RIGHT SKILL AT THE RIGHT TIME

学ぶ ➡ 使う場面がわかる ➡ 組み合わせて使える

報連相のように、複数の場面で繰り返し使う能力もあります。
こうした能力を組み合わせ、一つの仕事を成果まで進める。それが本スクールの中心です。

Program Report 受講者の取り組みを、
企画者様へご報告します

「参加して終わり」「本人から感想を聞いて終わり」にしないために、
プログラム終了後に、受講者ごとの取り組みを企画者様へお伝えします。

01受講・課題への取り組み

出欠、課題提出、演習への取り組み状況

02研修内で確認できたこと

回答・成果物などから確認できる理解と行動

03職場実践の状況

実践した内容と、その結果・振り返り

04成長点と今後の課題

できるようになったことと、次に練習したいこと

05上司による育成のポイント

任せる仕事、確認したい行動、支援の観点

講師が研修内で確認した事実と、本人・上司から共有された職場での実践内容は区別してお伝えします。人事評価や他社受講者との順位づけではなく、次の育成につなげるための報告です。

※ 報告はプログラム終了後に、企画者様へお送りします(通常日本語で、簡易レポートの送付またはオンライン面談)。

School Format 1日で学んで終わりにしない。
仕事で試し、変えていく。

知識を得る機会だけでなく、その後に仕事で使い、改善する機会まで組み込みます。

Learn

研修で新しい考え方・進め方を学ぶ

Practice

実際の自分の仕事で試す

Reflect

次回研修で結果を振り返る

Improve

進め方を修正し、再度実践する

「使ってみたら、うまく伝わらなかった」
「考える前に、必要な確認が抜けていた」

実践から生まれた気づきを次回に持ち込み、
講師や他社の参加者と検討し、進め方を修正します。

異業種の参加者と同じケースを考え、判断の理由を比較することも学習に組み込みます。
他社の方法をそのまま正解とするのではなく、自分の仕事の前提を見直す機会にします。

Session Structure 各回2時間の基本構成

初回は前回実践の振り返りに代えて、仕事の全体像を確認します。
最終回は総合演習と全体の振り返りを中心に、一部構成を変更します。

20分前回の職場実践を振り返る
15分共通ケースで、今の課題をつかむ
20分必要な考え方・スキルを学ぶ
40分個人演習・少人数討議・ロールプレイ
15分フィードバックを受け、回答・進め方を修正する
10分次回までの職場実践を決める

Before & After 研修後に目指す、
仕事の進め方の変化

BEFORE

  • 指示された内容のまま着手する
  • 次の指示がないと仕事が止まる
  • 「どうしたらよいですか?」だけで相談する
  • 問題や遅れを一人で抱える
  • 提出したら仕事は終わりと考える

AFTER

  • 目的・期限・完成基準を確認する
  • 状況を整理し、次の行動を考える
  • 自分の案と理由を添えて相談する
  • 問題や遅れの影響を整理し、早めに共有・調整する
  • 依頼者の期待を満たしたか確認する
仕事を通じて人が育つ

上記は育成目標であり、全員に同じ変化や業績向上を保証するものではありません。
研修中の取り組みと職場実践を通じて、各人の変化と次の課題を確認します。

Target 対象者・参加条件

  • ・対象者
    タイの日系企業に勤務する一般スタッフから、次期リーダー候補の方。日常業務を任されており、仕事の受け方・考え方・進め方を見直したい方を対象とします。部下を持っていることは参加条件ではありません。
  • ・お申し込み単位
    異なる企業・業種の参加者が学ぶ合同クラスです。1名からご参加いただけます。
  • ・受講前の準備
    受講期間中に実践できる業務を一つ選び、上司と期待を共有してご参加ください。
  • ・管理職研修との違い
    部下育成や組織マネジメントを主な目的とする管理職研修とは、対象と学習内容が異なります。
  • ・実施言語
    タイ語で実施します。

タイ人スタッフの視点で書かれた、タイ語ページもご用意しています。

タイ語版ページ

Outline & Pricing 開催概要・受講料

  • 📌 形式:オンライン(Web会議ツール Zoom 使用)・異業種合同
  • 📌 開講:2026年11月19日(木)〜 2026年12月24日(木)
  • 📌 回数・時間:1回2時間 × 全5回(継続型)
  • 📌 定員:1クラス8名程度
  • 📌 お申し込み単位:1名からご参加いただけます
  • 📌 対象:タイの日系企業の一般スタッフ〜次期リーダー候補
  • 📌 実施言語:タイ語
  • 📌 受講料:SGD 900(1名・全5回)
  • 📌 受講料に含まれるもの:研修、教材、職場実践シート、研修内フィードバック、企画者様への実施報告
  • 📌 申込締切:2026年11月5日(木)
  • 📌 出席:原則、5回すべてに出席が必要です。

全5回の日程

第1回2026年11月19日(木)14:00〜16:00
第2回2026年11月26日(木)14:00〜16:00
第3回2026年12月3日(木)14:00〜16:00
第4回2026年12月17日(木)14:00〜16:00
第5回2026年12月24日(木)14:00〜16:00

時刻はいずれもタイ時間です。
受講料はタイバーツ建てでは約 THB 23,500 です(ECB 2026年9月16日付レート 1 SGD ≒ 26.1 THB による参考値。送金手数料等は含みません)。請求通貨・税の扱いは、お申し込み後に個別にご案内します。

お申し込み受付中

下記ボタンより、お申し込みフォームへお進みください。1名からお申し込みいただけます。

受講申し込み

Instructor 講師

Alia Ratanavirakul

Alia Ratanavirakul(アリア・ラタナヴィラクン)

WS PARTNERS PTE LTD Facilitator

日本の4年制大学を卒業し、東京で勤務後、タイの日系企業で活躍。ロームの社内教育担当やNEC系企業の翻訳課などでマネジャーを歴任し、相手の力を引き出す関わり方は年長社員からも厚く支持された。

チュラロンコン大学・東北大学で日本語学を修め、日系文化に精通。ファシリテーション能力が高く、泰日経済技術振興協会でプロ講師として教鞭をとるほか、独立経験による経営視点も備える。

現在はこれまでの知見と日本企業への理解を活かし、WS PARTNERSにてタイ人材の育成を担当している。本スクールはタイ語で実施します。

Company 弊社について

WS PARTNERS

WS PARTNERS PTE LTD

【WS PARTNERSのミッション】
私たちWS PARTNERSは、ASEANの日系現地法人を対象に、現地人材の育成・駐在員の現地適応・組織や人材上の問題解決を通じて、日本企業のグローバルビジネスに貢献します。

商 号:WS PARTNERS PTE LTD
所在地:1 MARINA BOULEVARD, #20-00, ONE MARINA BOULEVARD, SINGAPORE 018989
電話番号:+65 6978 4066
設立:2015年12月1日
Web:https://www.ws-partners.com.sg/
株 主:株式会社ウィル・シード / CL HOLDINGS PTE LTD
代表者:Managing Director 加藤 健太
事業内容:ASEAN諸国における日系現地法人・海外グループ企業向けコンサルティングと教育サービス提供

FAQ よくある質問

Q 報連相やロジカルシンキングの研修とは何が違いますか?
それぞれのスキルを学ぶだけでなく、一つの仕事を成果まで進めるために、いつ・何のために・どのように使うかを練習します。全体像をつかみ、必要な能力を磨き、総合ケースや自分の仕事で組み合わせて使う構成です。
Q 1日研修との違いは何ですか?
各回の間に職場実践を挟み、次回にその結果を振り返る点です。受講当日の理解だけで終わらせず、実際に使った際の課題をもとに改善する機会を設けています。
Q 自律的とは、上司に相談しないという意味ですか?
いいえ。自分で判断することと、相談・合意が必要なことを見極め、適切に周囲へ働きかけることも、自律的な仕事の進め方に含みます。
Q 職場実践には、どの程度の負荷がかかりますか?
現在任されている業務を題材に、確認・計画・相談・振り返りの方法を変えていただきます。別の業務プロジェクトを新たに課す設計ではありませんが、実践内容を記録し、振り返る時間は必要です。課題の目安時間は開催案内でお知らせします。
Q どのような報告がありますか?
受講者ごとに、受講・課題への取り組み、研修内で確認できたこと、職場実践の状況、今後の育成ポイントを共有します。プログラム終了後に、企画者様へ通常日本語で、簡易レポートの送付またはオンライン面談の形でお伝えします。
Q 上司に必要な協力はありますか?
受講前に期待する行動と実践業務を共有し、期間中に本人が確認・相談できる機会を設けてください。研修後の実施報告を、次に任せる仕事や日常のフィードバックにご活用ください。
Q 他社の参加者に、社内情報を話す必要がありますか?
共通演習では架空のケースを使用します。自分の実践を共有する際は、顧客名・個人名・価格などの機密情報を除きます。開示できない情報を共有する必要はありません。
Q 欠席時の補講・録画はありますか?
欠席した場合、補講や録画の提供はありませんのでご注意ください。各回が前回の職場実践の振り返りから始まるため、原則として5回すべてにご出席ください。
Q オンライン受講に必要な環境は何ですか?
カメラ・マイク付きのPC、安定した通信環境、討議に参加できる静かな場所をご準備ください。使用ツールと接続方法は、開催案内でお知らせします。
Q 開催日程はいつ決まりますか?
日程は確定しています。2026年11月19日、26日、12月3日、17日、24日(いずれも木曜)14:00〜16:00(タイ時間)の全5回です。申込締切は2026年11月5日(木)です。
Q 自社のみでの実施(個社別研修)は可能ですか?
可能です。個社別(貴社のみ)での実施のご相談も承っております。下記のお問い合わせ先までご連絡ください。

Our Goal スキルを知っている人から、
仕事で使える人へ。

考える
+
伝える
+
進める

目的をつかむ。状況を整理する。進め方を考える。周囲とすり合わせる。
変化に対応し、最後まで確認する。
任された仕事を、自律的に完遂する。

Policy キャンセル規定

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※本規定の「初回開催日」は、第1回の開催日(2026年11月19日)を指します。

(1)受講者が1名でお申し込みの場合
連絡なしの不参加:受講料の100%
初回開催日の当日〜1日前(前日)のキャンセル:受講料の100%
初回開催日の2〜9日前のキャンセル:受講料の50%
それ以前のキャンセル:無料

(2)同一企業から複数名がお申し込みの場合(フォームを個別に送信された場合も含みます)
グループでお申し込みいただき受講人数が減少する場合、減少する人数分のキャンセル料が発生します。
連絡なしの不参加:受講料の100%
初回開催日の当日〜9日前のキャンセル:受講料の100%
それ以前のキャンセル:無料

(1)(2)共通
第1回を受講された後に、お客さま都合で受講を取りやめられた場合、受講料の返金はいたしません。

(3)受講料のお振込みがない場合の自動キャンセル
受講料は、弊社からお申し込み確認のご連絡を差し上げた後、10日以内にお振込みください。期限までにお振込みが確認できない場合は、キャンセル扱いとし、上記(1)(2)のキャンセル料を申し込み企業様にご請求いたします。
お振込みにかかる手数料(海外送金手数料を含む)は、申し込み企業様のご負担となります。

(4)弊社都合によるプログラムの中止について
弊社都合によりプログラムを中止する場合は、災害や講師の急病などやむを得ないときを除き、原則としてプログラム開催の7日前までにご連絡します。中止セッション分の受講料は全額返金します。

(5)災害・講師急病等による延期について
災害や講師急病などが発生した場合には、セッションを1週間延期するご相談をさせていただく場合があります。延期後の日程にご参加いただけない場合は、該当セッション分の受講料を返金いたします。

Contact 開催のご案内・お問い合わせ

お申し込み受付中

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お問い合わせ先

ご質問や、さらに詳しい説明が必要な際は、ご遠慮なく弊社までお問い合わせください。ZoomやTeamsを用いた質疑応答にもご対応いたします。

【各種お問い合わせ先】support@ws-partners.com.sg

  • トレーニング内容に関するお問い合わせ:ヒア(日本語・英語)
  • 定員状況や請求処理など各種事務のお問合せ:カンタヤー(日本語・英語・タイ語)

個社別(貴社のみ)での実施のご相談についても承ります。

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